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Calning 生活を整える

日常をデザインし、豊かな生活を目指す

理想の大人像とは…? 忘れる前に書き出してみました

人生

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あと数ヶ月で法律上、大人になることに気づきました

 

 

小さい頃の大人像は超かっこいいイメージがあったけれど

 

 

今は、大人ってどんなイメージかと聞かれても何とも思いません

 

 

今回は、理想の大人像を未成年のうちに、子どもの頃の記憶を掘り出しつつ語ってみたいと思います

 

 

優しくて頼りになる 

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子どもの頃のイメージでは、これが一番大きいです

 

 

子どもの頃のイメージではイライラしてたり、怒りっぽそうで気難しそうな顔をした人は優しくないと決めつけていました

 

 

怒られることを一番に恐れていたからです()

 

 

しかし、子どもは人を見る目が予想以上にあるので結構正しかったのかもしれません

 

 

頼りになるは、知識です

 

 

子どもより大人の方が知識があって当たり前ですが、知識があることが、かなりかっこよかった

 

 

余裕がある

 

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僕が子どもの頃の大人は、ゆったりと落ち着いていて、余裕があるように見えていました

 

 

目が合うとにっこりと会釈とかしてくれて、すごく魅力的でした

 

 

「シュッ!」としている

 

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小さい頃は、父親のスーツ姿に憧れていました

 

 

まだ、結婚したばかりだったこともあり父親の体型もスッキリしていたのもあるとおもいますが

 

 

スーツのシュッ!としたシルエットがかっこよかったです

 

まとめ

 

今回は、子どもの頃の記憶を思い出しつつ書いてみました

 

歳を重ねると理想の大人像は忘れてしまいがちなので、まだ思い出せるうちに形に残せてかなりよかったです